もっと「生きたくて」も、「生きる」ことが出来なかった「誰か」から、

もっと「生きたくて」も、「生きる」ことが出来なかった
「誰か」から、私たちはその時間を貰(もら)って生きている。
その時間を上手に生きなかったら、罰(ばち)が当たりそうな気がする
(深夜便より)