独裁者が最も恐れるのは「ジャーナリスト」・・

独裁者が最も恐れるのは「ジャーナリスト」・・自分の悪事を世界に知られることが最も恐いのだ。それが、どの国の独裁者も「ジャーナリスト」を恐れる理由なのです。(深夜便)
取材する人、伝える人がいなければ、プーチンが「核兵器」を使用したとしても、それは無かったことにされてしまうだろう。

全面敗北、コロナ戦争!・・

全面敗北、コロナ戦争!・・
経済大国、長寿国家、文化国家と自負して、先進国のトップを走り続けてきたはずの国家の呆気ない敗北。コロナ菌が登場して早3年。世界中に蔓延するまで、未だに治療薬の開発も遅々として進まず、他国のワクチン頼みで景気(経済)優先にすがる国家がここにある。・・感染しても自宅で闘病せよと、行動制限をかけるだけの政策しかできない国。医療の崩壊が悲惨な犠牲者を次々と伝える。診療拒否、入院拒否が常態化、救急車は病院探しで救急の役目を果たせず。自宅でコロナの犠牲者の数が増えてくると病名を変えて老衰死へ振り分けて、政策の遅れを隠蔽する。世も末とはこれを言うのか、地獄を見てる。

人間の故郷(ふるさと)は、生まれた場所ではなく、「宇宙」

人間の故郷(ふるさと)は、生まれた場所ではなく、「宇宙」。生き物は全てその命を使いきって、宇宙の元素に戻ってゆく。人間も例外ではなく故郷である広大な宇宙へ戻り、新しい星の誕生を促す材料(元素)の一つになる。人が死んだ時「星になる」と表現するのは科学的にも正しい真理なのだ。(深夜便)。

「思惑」が 「重い枠」に なっていませんか、大病院?・・

「思惑」が 「重い枠」に なっていませんか、大病院?・・

紹介状が欲しい老人患者の想いを解ってください・・

手術してくれた大病院の先生へお願いです・・

紹介状をお願いするときに、

なぜ、緊張し、ドキドキしなければならないのですか?・・・

本日、15時20分の市民ラジオ・

本日、15時20分の市民ラジオ・・・まるで個人的に電話で呼び出したような交信。交信相手、札幌サッポロMJ11局。RSレポート、双方で52を交換、ファイナルを送って、しばらくワッチしてもその後は全く交信相手があらわれずゼロ状態。新潟と札幌の狭い範囲で一瞬だけコンデションが開けた感じ・・

おれは天下の「局長」さんだ!

変な趣味だよ 許しておくれ・・

職務質問 二度三度
不審者扱いされながら
怪しい視線 浴びている
変な趣味だよ ヤメられぬ

変な「声」出す 人と人
変な天気が相手だよ
変な天気はゴメンだよ
変な「現象」求めてる

呼べど 叫べど 無反応
恐れるものは 多いのさ
ノイズ、カミナリ、電池切れ
高出力と秩序無視

それでもオヤジ やめられぬ
それが趣味だよ 許しておくれ
これが「ラジオ」というものさ
おれは天下の「局長」さんだ

今の高校野球の感動はニセモノだ!・・

今の高校野球の感動はニセモノだ!・・
大阪の「T」高校が甲子園の常連となり、毎年、毎回、優勝候補のトップに出てくるような甲子園の高校野球には最早、本当の感動は生まれないような気がする。昨年の夏の決勝戦には、どこか白けたような空気さえ、感じてしまった。あれは本当の感動ではなく、ニセモノだったと思う。本物らしく見えたのは野球という魅力的なスポーツを高校生がやることに感動しただけであって「T」高校の野球に感動した訳ではないと思う。「高校野球」ではなくて、「高校生野球」のファンとして、本当の感動を味わってみたいので、一つの提案があります。それは甲子園出場を決めた代表校を「私立高校」の部と「公立高校」の部に分けて「組み合わせ」対戦し、両者から、それぞれの「優勝校」を選出するという方式です。
両者の優勝校は最終日に「交流親善試合」を行うものとします。代表校に公立高校が「0」の場合は、私立だけの優勝校となり、公立校が「一」校の場合は、その時点で甲子園の「優勝校」となり、最終日には私立の優勝校との「交流親善試合」で全国のファンにその野球を披露してくれたらよい。この方式により本当の高校野球の感動を再び、呼び起こしてもらいたいものと願っています。

大人のおもちゃ、市民ラジオ

自宅から空模様をみて、コンデションが開けていそうな気配がすると、リュックに無線機を詰め込んで、自転車で出動?する日々です。出かける先は限られています。市役所の周辺。近くの一級河川の堤防。木立に囲まれた公園(こぎれいなトイレが完備)、文化会館の広場。近くの水田地帯の農道、あぜ道。

世界に見せる 日本の心  大和魂(ヤマトだましい)ここにあり

その昔 野球の世界に 神がいた

球聖と 言われた「ルース」 大リーグ 長い歴史が 掘り起こされる

全米が 待っていたのは 翔(しよう)タイム ついに現実 ルースを超える

打者を切る 鍛え抜かれた 日本刀 その切れ味に 賛辞と拍手

投げる、打つ、 走る、を見せて 笑顔あり 連敗チームに 灯りを灯(とも)す

こんな選手が 「日本製」 世界に誇る「日本製」

暗雲が 世界を包み 空気は重い 民の願いは スーパーヒーロー

カネで動かぬ 謙虚な想い いまこそ見せる 日本の心 

世界に見せる 日本の心  大和魂(ヤマトだましい)ここにあり

日本らしい「音」を何か一つ紹介してくれませんか?と、突然、言われたら・・

日本らしい「音」を何か一つ紹介してくれませんか?と、突然、言われたら・・・
殆どの人は、何か気の利いたモノで応えようとするのではないでしょうか?
あなたなら、どんな「音」で答えようとしますか。(ラジオ深夜便では朝の4時台後半に
出演者、ゲストへそのような質問を投げかけるコーナーがあります)
今朝(6月20日)のゲスト、活弁士?、山田さんの答えは「剣道」の音でした。
以前のゲストが「ひぐらし(蝉の声)」、と答えるのを聴いて、感心したという人もいました。
ラジオは「音」や「声」が勝負のメデイア、すごいなあと思いました。

負けたのか! 勝っていたはず 寝るまでは・・日ハム

負けたのか! 勝っていたはず 寝るまでは 耳を疑う 朝のニュースで・・日ハム
終盤に 「勝ち」を手放す 気前よさ これが日ハム 紳士の野球・・・
大谷は 今日も勝ったよ 二連勝 連敗止めて 投手に自信・・二刀流。
本塁打 ペース落ちても 打の仕事 記録と記憶 残してヒット・・・大谷

言葉が遅かったけど・・孫娘の成長

言葉が遅かったけど・・孫娘の成長
玄関先で、息子夫婦が小学3年生の長女にお昼は何を食べたいの?、どこのお店が良いの?などと昼食の相談をしている。その様子に気が付いた保育園児の次女「みちる」が、すかさず、覚えたての言葉で、会話の中に割って入る。「みーはねえ、チュルチュルがいいの」
、自分にも意見を聴いてくれと言わんばかりの、そのタイミングに、ジジとババを含めて、一同みんな笑顔になる。

終わる6月 半年過ぎる 薄きコヨミが ヒラヒラ動く

終わる6月 半年過ぎる

薄きコヨミが ヒラヒラ動く

残った暦の 頼りなさ

何をしたのだ 六か月

自分が気づく 自分に気づく

老いた時間の 過ぎる速さよ

半年をブログ つぶやき 書きなぐり

恥を掻きつつ 生きてる自分

せめて自分を 励ます言葉

ネットの海に求める旅路

パソコンあけて 今日も漕ぎ出す

今日も出てゆく。

ノムさんらしく、ノムさんでなければ言えない言葉に笑いました・・

ノムさんらしく、ノムさんでなければ言えない言葉に笑いました・・3人の現役、活躍した時代を知っている人にはたまらないようなお言葉です・・。
「いままで手を焼いた選手は3人。江夏と江本と門田。南海3悪人。この連中から比べたら、他の選手は子供みたいなもんや」